2014年11月07日 (金) | Edit |
そろそろ、絞らんと!と思いつつ、、、見てしまう。

とうことで、作業しながらのながら見になってしまっています。
肝心の部分を見ずに語っていたら、、、すみません。

SIROBAKO

お話としては波乱があって楽しめました。

でも、あの高梨さん、あれは仕事をしているとは正直言えない。
調整役は伝え方が一番重要なのに・・・。あの仕事、彼は向い
ていない気がする。というか、あの存在を放置しているのは

会社としてどうなんだろう。。。と思わざるを得ない。火に油を
注ぐとはこのことか。でも、大きな変更の時は、監督も直接作
画の人に話すべきであると思う。責任者として。

展開としてはあの作画担当の人が結局折れる形で収まるの
かな?それで良しとするのはなんとなく違う気がするけれども。
この予想を裏切って展開するのを期待。


甘ブリ

資金不足なのに人雇っちゃって大丈夫なの?と思いつつ。。。
いすずちゃんが可児江くんにぞっこん惚れていて、頭をガンガン
たたきつける姿が見れたのでそれで満足しました。


四月は君の嘘

今回も良かったです。

あの感じだと、やっぱり、かをりちゃんは病気持ちなのですね(涙)。
映像と演出がいいですよね。かをりちゃんはやっぱり主人公公生の

ことが気になっている感じ。これは演奏者としてのものなのか、恋愛
(もしかしたら単なる興味?)としてのものも混ざったものなのか、はっ

きりしない段階のもののような気がします。でも椿ちゃんのこともある
ので、ちょっと距離は取るように気を遣っている感じがします(でないと、

一人で彼を待ち伏せたりしない?)。一方、椿ちゃん、もともと憧れてい
た、今は高校に通う野球部の先輩から突然まさかの告白!だけれども、

演奏会でのかをりちゃんと主人公の演奏者としての投合、距離が縮まっ
ている姿を見てから、どうも様子が変。「私は公生のお姉ちゃん的存在

であるはず!」なのに、、、心の葛藤が聞こえてきそうな雰囲気です。
この辺の描写、よかったです。そんな心苦しいシーンの後に、最後、か

をりちゃんと公生のやりとりがあって、かをりちゃんが公生を勇気づける
ために川に飛び込み、そのあと公生も飛び込むシーンはなんとなくほっと

しちゃったりして、物語の展開がうまくて、なんか持って行かれた(これは
たぶん作業の手がとまった作業時間かも)気がして、ずるい気がしました。

あと何気に、幼馴染の亮太、結構いい奴。でも、かをりちゃんのこと、「俺に
遠慮するな!」って言っているけど、おまえも遠慮するな!と思いました。

いつも通り、原作は全く読んでいないので、この先どうなるか楽しみです。
コメント
この記事へのコメント
甘ブリ見ました
AVの略がアニマルビデオだったなんて、知りませんでした。
なぜ着ぐるみを着ている幹部達は、普段も着っぱなしなのかが不思議でしたが、モグラやドラゴンが居る事から、かれらはアレが普段の姿っぽいですね。
妖精組は人間っぽいですが……ヒロインの子、確かに可愛いですね。
今回も、ですが、浸水を食い止める話で、グッと来ました。
でも、3話から見た限りで、ちょっとうるってきたのは、「1000人来るところを1001人にすることだ!」って主人公が啖呵を切ったところです。
理由は詳しく分かりませんが、一所懸命でちょっと心を奪われました。
あのドラゴンを(アトラクションとしてじゃなくても)見せ物にしたら、集客が望めそうですが、まあ、そう安易にしたら面白くないですねw

原稿も、少し進みましたが、何故かアニメの視聴が更に進むんですよね、不思議です。
2014/11/09(Sun) 02:28 | URL  | おおぬき #Pnsj6K02[ 編集]
コメントありがとうございます。
甘ブリ、ご覧になりましたか!
AVの略には、わたしもびっくりしました。

あと、着ぐるみに中の人などいないのです。彼らはそういう
生物なのです。たぶん最初の方で説明されていたと

思います。妖精たちは妖精のはずなのですが、羽は
着脱可能みたいです。それといすずちゃんはいい子ですね。

原稿、頑張ってください!

そう、やらなければいけないことよりも別なことの方が
よく進むなんてことはよくあります。
2014/11/09(Sun) 10:15 | URL  | 朱飛 #3/VKSDZ2[ 編集]
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