2015年01月16日 (金) | Edit |
>SHIROBAKO

新しい作品の声の配役を決めるというのが主な話でしたね。

スポンサー側の強引な押しで声の配役を決めてしまうことも、
現実にはありそうだなって思ってしまう描写でしたね。

一方で、監督の押しが強かったら、新人のしずかちゃんが配
役をまかされることになりそうだったのに、残念でした。

>四月は君の嘘

ガラコンは結局、かをりちゃんが現れず、公生が一人で演奏する
ことに。演奏する曲は、母親との思い出の曲。弾いているうちに、

母親とこじれた過去に決別し、演奏家として前に進むという話で
した。映像が繰り出す表現がよかったです。演奏後、幼馴染の

椿が公生に声をかけようとして声にならなかったのは、頼りない
弟のような公生が成長したと思い距離を感じてしまったからなの

か?それと、かをりちゃんは結局病院にはこばれていて、この後
どうなってしまうのか、気になる展開です。
コメント
この記事へのコメント
やっぱりあの中では、声優さんが一番大変そうですよね。
皆がうるうるしたところとか、僕もうるうるしてしまいました!
四月は君の嘘も見ました。
本当に絵が綺麗ですね。
でも心がえぐれそうですー!
2015/01/19(Mon) 03:24 | URL  | おおぬき #Pnsj6K02[ 編集]
おお、四月は君の嘘、見てくれましたか
SHIROBAKOは、とくに高校時代の仲間が
それぞれのポジションで同じ作品の仕事に

関わるという夢実現への可能性に近づくと
いうのがあって、ずかちゃんがオーディション

に落ちちゃったのは、残念ですが、ままなら
ないところが現実っぽい感じがします。


四月は君の嘘、見てくれましたか!

映像と表現が好きなので、お勧めです!
今回の話はむしろ実は主人公が過去の

話に一旦けりをつけた感じで良かったね!
というところだったりします。
2015/01/19(Mon) 09:46 | URL  | 朱飛 #3/VKSDZ2[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック