2015年05月03日 (日) | Edit |
結局何も手を付けずに一日が過ぎてしまいました。
>フェイト

凛ちゃんがかっこ良すぎです!それに尽きる!



>プラスティックメモリーズ

ツカサとアイラが回収を担当している、耐用期限が迫ったギフ
ティアのマーシャは闇回収業者に連れ去れてしまった。ユー

ザーのソウタからの話を聞いたあと、ツカサとアイラはターミナ
ルサービスの仲間とともに探し始める。そのことを課長から本

社に伝えると、部長がR・SECURITYという民間セキュリティ
会社に闇回収業者の捕捉を依頼。実はそのセキュリティ会

社は過去にワンダラー(耐用年数が過ぎ人格を失い暴走し
始めたギフティア)となったミチルの父親代わりだったギフ

ティアを破壊した会社で、ミチルとその時のターミナルサー
ビスの担当者カヅキにとっては因縁ある会社であった。カヅ

キは過去のことを繰り返さないために、そして、少しでも情報
を得てターミナルサービス側がセキュリティ側に破壊される

前に回収するため、セキュリティ会社と手を組むことを決断。
そして闇回収業者の拠点を突き止めるも、業者の人間はの

された状態で発見された。この様子から、おそらくマーシャは
記憶も半濁状態になり、自制も力の加減がきかない状態に

なっているとわかり、緊迫の事態へと変わっていた。そんな
ところ、たまたま、ツカサたちはマーシャを発見。しかし、心配

をして現場にあらわれたソウタも居合わせ、マーシャはソウタ
を連れ去り逃亡。その際にアイラは負傷を負う。ツカサたちは

なんとかもう一度見つけるも、マーシャはソウタに首を絞め始
めた。ツカサはソウタを助けるため、不本意ながらも事前装備

として持たされたソフトウェア破壊プログラム(銃の形状をして
いるウィルスプログラムでこれを打たれたギフティアは機能

を停止する)を打つ。ユーザーとギフティアのお別れの会話を
きちんとしたものにしたいというツカサの気持ちを知るアイラは

負傷した体で止めに入るというシーンで来週に。最後のシー
ンでアイラに破壊プログラムが当たってしまうのではないかと

ひやひやです。それにしても、このターミナルサービスは専門
知識をもった資格を持って訓練された人間が担当しないと、

緊急事態への対応がぶっつけ本番過ぎて危なかしい気がし
ます。ワンダラーになった時の破壊力が恐ろしいので。

<追記>

ううむ。でも、ちょっと待ってくださいよ。

というかこんな危険なもの、そもそも、販売してはまずい気も
する・・・。普通に徘徊するというだけではなく、あの破壊力は

もはや兵器並みなので、耐用年数切れとともにタイマーで切っ
て機能を停止するようにしたほうが良いのでは?と思わなくも

ないですね。見返してみてそう思いました。闇で回収する方も
そんな危険なものをどう扱う気だったのか?疑問ですね。いや、

でも超展開で、何か別の目的で本社はギフティアを作って実験
データをとっていたとか。まあ、アイラとツカサの関係がどうなる

のかを静観するとしましょう。

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