2015年10月28日 (水) | Edit |
楽しく読ませていただきました。

最初は哲学者の思索を案内していく展開なのかなと思っていたら、
若木先生の考え方とかも途中で出てきたりして意外に楽しめました。

先生がデジタルで描いているのはどこかで見て知っていたのですが、
液タブだと思っていたら、ペンタブをだったのですね!絵柄みると、

ワコムのintuosっぽいですね。おまけで、桂馬兄さんとエルシィが
ちょっとだけですが、登場していたので、よかったです!

本編についていえば、高橋さんのパンツをめぐる話がよかったです。
高橋さんはねじ君のことがちょっと好きですよね。たぶん。
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