2016年02月06日 (土) | Edit |
車検のシールが届き、車に貼りました。

これで、次の車検まで車を行動で走らせることができます。
>僕だけがいない街

主人公は、結局、雛月は助けられず、気づくと過去から
現在にもどっていた。しかし、刺された母親の置き去りに

したまま逃亡したため母親殺人の容疑者として追われ
る身であることは変わらず、そのまま逃げ続けることに

なる。たまたま、バイト仲間の女子高校生アイリが助け
てくれる。そして、アイリの部屋でみた古い雑誌(これは

主人公が置き忘れていてそれを後で届けようとアイリが
保持していたのですが)の記事には、雛月の死亡日は

一日ずれていた。つまり、過去は少し変わっていたこと
になる。それはそうとして、主人公はアイリの助けを受け

ながら、母親を殺した真犯人を探す展開になるのかなと
思っていたら、それどころかアイリが真犯人に狙われ、

彼女の家が燃えて、、、というところで、今回の話は終わ
り。いやうそ、ここで終わり?という絶妙な切り方でした。


>だがしかし

だいたいコミックス第二巻の内容だったかと思います。
すっぱいブドウにご用心。3つのガムがはいっている駄

菓子で、そのうち一つははずれのすっぱいガム。その
包装はガムの位置に合わせて3つの顔が描かれてい

るというもの。この包装の3つの顔のうち1つの顔がサン
グラス顔で、そのサングラス顔のある位置が3つのガム

のうちはずれのすっぱいガムだとう噂が広まっていた。
ほたるさんはその噂を信じており、ココノツくんに勝負を

挑む。原作では、「(噂ではそういっているけど)あんなま
ゆつば話、根拠ないのに」というココノツくんのつぶやき

に、ほたるさんは愕然とするし、はずれも引くというもの
でした。アニメでは、その製品の包装がリニューアルし

たことをうけてサングラス顔の絵がないというものになっ
ておりました。このアニメは、現在の状況も視野に入れ

ながら、制作しているのだなぁと思ったりしました。たま
たま、あれ?っと気づいたのですが、他の話でもそういう

部分があるかもしれませんね。コミックスを見返すと、そ
のような楽しみ方もあるのかなとも思いました。

それにしても、常に決めポーズでおちゃめなほたるさん
はとても魅力的ですよね。
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