2016年08月21日 (日) | Edit |
早いもので、もう最終回なんですね。。。

決戦の地エクバターナへ向かうというシーンで終わるという。
なんだか、「俺たちの戦いはこれからだ」的な感じでした。
>真田丸

石田三成が徳川屋敷を闇討ちを企図するという回でした。
これを察知した徳川は諸大名に声をかけ屋敷を固める。

信繁や上杉景勝の説得もあり、結局未遂に終わるものの、
これにより、徳川はこの声掛けに応じるものを見て、今後

の天下取りへの動き、そしてその時味方となる人物を見
定めることになったというのが大枠のあらすじです。

このとき、真田昌幸(父上)も徳川の屋敷に参上したので
すが、以前にも石田方からの刺客が家康に向けられたと

の話があがったときに、自分の手のものであったことなど
おくびにも出さず、、、

「なに?まことか!?治部少輔、許せん!」

父上のたぬきっぷりが最高でした。

それと、大谷吉継が徳川屋敷に行くと言った時の三成の
顔は悲壮感溢れていましたね。
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